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息子のつむじは左巻き。

ふと思ったことをただ残してるIT系企業で働くママのブログ。

ひとみに負けた

育児のこと



今までずっと「大好きだよ」って言ってくれたその言葉を信じてた。

あなたのために毎日ご飯を作り、
あなたの好きなものをプレゼントし、
風邪をひいた時は仕事を休んでそばにいた。
眠れない時は、眠れるまで一緒に手をつないでたよね。


そんな日々が、ずっと続くと思ってた。

いや、

もしかしたら、いつか離れてしまう時が来る、そんなことが頭をかすめることもあったよ。

でも、こんなに急にその日が来るなんて。

こんなに愛しているのに。




ひとみって誰よ。




私を置いて泣きながら追いかけて行くほどの女ってどういうことよ。

あなたの好きな肉まんを買って待ってたのに、
一緒に出てきたのは私の知らない女、「ひとみ」。




ひとみって誰よ。




あなたは泣きながら追いかけていったけど、ひとみはあなたのことなんて見ていなかったわ。


そんなに泣いたところで、あなたはひとみに弄ばれているのよ。


早く気づいて。
あなたを1番愛しているのは私だということを。






あなたの好きなジュウオウジャーのオモチャも買う。
としまえんにも連れて行くわ。


だから、
あなたを1番に愛しているのは私だということを、忘れないで。


ひとみのことなんて、忘れなさい。



そういえば、ミナという女があなたのことを好きだと言っていたわ。
あなたは興味がないようだけど、あーいう女は要注意よ。


「パパが1番好きなんでしょう?」ですって?



…わかってないのね。



パパだってあなたを1番に愛しているのよ。


そう、私とパパもライバル。
負けてられないわ。




今日はひとみに負けたけど、
絶対振り向かせてやる。

見てなさい、ひとみ。





パパ(大笑い)。




子どもの送迎時のお話でした。





おやすみなさい。


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最後の日。

育児のこと

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もうすぐお迎えの時間だし、急がなくてはいけなかったけど、なんとなく足が重かった。

 

改札を出て、階段を降りて、いつもの角を曲がって…。

「何してるかな」「待ってるだろうな」「あ、帰りにバナナ買わなきゃ」

…そんなことを頭にしながら歩くこの道だけど、今日は気持ちが進まない。

 

この道を歩くのも、今日が最後だったから。

 

子どもには、ちょっと前からもうすぐ保育園がおしまいになるとは伝えてて、すぐ次の週には別の園へ転園することも伝え、色々準備物を見せたり入園式に行ったりはしていた。

 

引っ越しにともない、保育園を出なくてはいけなくなり、預け先探しも相当苦労した。もちろん、こんな中途半端な年齢で途中入園できる保育園なんて見つからないと想定していたのだけど。

なんとか見つかった時は本当に安心した。びっくりするくらいのお金が飛んでいくけど、そんなことよりも安心の方が大きかった。

 

今までは「新しいところ楽しみ!」と言っていたのに、最後の登園の日は、「最後なのはヤダ」とまさかの言葉を発し、なんとも言えない気持ちになった。

今まで「ヤダ」と言っていなかったのは、理解していなかったから?それとも、その気持ちを言わないようにしていたから?…どうしてなのかは分からない。

その言葉もぐっと飲み込んで、それでも、登園しなきゃいけない。なんとか手を引いて自宅を出た。

 

 

・・・

 

 

最後の日はパパとママと3人で登園。3人で登園するなんて、いつぶりかな。思い出せない。

門のところでちょっとだけ写真をこっそり撮った。

 

大きくなったなぁ。

 

ここに預け始めた時はもっとちっちゃかったなぁ。

でもそんな余韻にひたる時間なんてない。私もパパも出勤しなきゃいけないからね。

 

「特にかわりないでーす」

 

その言葉を先生にかけ、連絡帳を渡すのも最後。

今日は先生は何を書いてくれるんだろう。

強い力でタッチしておもちゃに向かっていく子どもの背中を見るのも、今日が最後。

 

今日1日はずっと寂しい気持ちを抱えたまま仕事をしていた。

 

 

・・・

 

「最後の日。」

 

保育園を出るという日は確かにとても寂しいし、大きな心の変化が親にも子どもにもある。

 

 

子どもと手をつないで帰った寒い冬の夜、

「星がついてくる!」と指差して見た綺麗な夜空を見た日。

 

真夏の暑い日に、季節外れのクリスマスの歌を歌いながら帰り、

握った手が汗だくになった日。

 

「抱っこ!」とねだられるので、

出勤時にはヒールは履かず、ずっとスニーカーで通勤していたあの日。

 

「○○くんのママだ!」と駆け寄ってくれた女の子に、「爪可愛いね」と手をとられた日。

 

 

ちょっとずつ、何かが終わっていって、何かが最後の日を迎えていることに、

今日、はっとした。

 

 

・・・

 

 

「抱っこして!」と、帰宅時にだだをこねることはいつの間にかなくなってしまっていた。抱っこして帰った最後の日は、いつだっただろう。

 

気に入っていた靴が小さくなって交換したけれど、あの靴を最後に履いた日はいつだっただろう。

 

「食事のエプロンを使わなくても大丈夫になりました!」と、手縫いしたエプロンを返却された後、あのエプロンはどこにしまっただろう。

 

 

最後の日がどんどん増えていて、

最後の日を迎えていることにも気づかなくて、

最後の日が過ぎていったことを忘れていく。

 

 

子どもの成長って、なんて早いの!

 

 

でもきっとそれは、

初めての日が、最後の日よりももっとたくさんあり、

初めての日に感激して、嬉しいと思って、楽しんでいるから。

最後の日なんて気にしてられない。

そんな気もした。

 

 

子どもにとっての「最後の日」をぎゅっと感じながら、

来週から迎える「初めての日」をいっぱい楽しみたいと思う。

 

 一緒にね。



 

おやすみなさい。

興味ゼロだった「ウルトラ怪獣」のそれぞれの魅力を、ママが適当に語ります

久しぶりのブログ更新。ブログタイトルも変えてしまいました。ノリで。
(いや、ブログタイトルについては息子のつむじを上から見ていられる間はブログを更新したいなという想いがあったりなかったり)
 

こんなにも長く放置していたとは。

 

 

そんなことはどうでもよくて、

最近、子どもがウルトラ怪獣にハマっています。最初は全く興味なかったのですが、ソフビが増え、huluでウルトラマンシリーズ(主にタロウ、セブン、エース、メビウス、エックス、等)を一緒に観るにつれ、そのウルトラ怪獣の魅力に気づき始めました。

 

そんなウルトラ怪獣について、主に子どもが選んで購入した自宅にある怪獣それぞれの魅力について、普通のママ目線で語ってみたいと思います。

 

誰が興味あるのか…と、そんなことが頭をよぎりましたが、聞いてください。

 

ちなみに、自宅にある怪獣のチョイスは息子の好みですので偏りがあるのかもしれません。(よく分かんない)

 

1.ゼットン

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黒の体が昆虫的なんですが、黒と黄色ってすごく相手に危険を伝える組み合わせなのか、見てるだけでなんだか嫌な印象を与えます。デザインもゴミ袋かぶった感じですが目とか鼻とかが無いのが不気味。苦手。

でも、あの黄色いところがキラキラしたり、鳴き声?が電子的でなんかもう未来感半端ない。なんかすごい大物感があって好きな怪獣の1つです。

 

2.キングジョー

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可愛いです。キングジョー。レトロでチープな感じがします。でもなんか可愛いんです。個人的に勝手にマイナーなキャラだと思っていたらそうでもないんですね。

 

3.メトロン星人

 

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魚ってます。魚ってる度高いです。そして可愛い。手元がネギのように見えてしょうがいないです。デザイン的にはこんな斬新なデザイン無いだろうというくらいインパクトがあり、色の使い方も好きです。

なんか不器用な人がフェルトで人形作ったらこんなんになりそう。

 

4.グドン

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後に紹介するツインテールとの戦いを見て息子が気に入った怪獣。ツインテールが好物なのですね。息子はこの手元だけをチラ見させても「グドン!」と当てることができます。とっても怪獣らしい怪獣なので好きです。

 

5.EXレッドキング

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通常のレッドキングではなく、息子はこっちがお好み。大きい手がカッコイイみたいです。ママ的には息子が勢いあまって腕を抜いてしまうので、それをひっつけるのが手間でしょうがないという印象しかありませんが、カッコイイなと思います。あとバッグに入れるとかさばるね。

 

6.エレキング

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まじオシャレ。何このデザイン。というくらい好きな怪獣です。エレキングエレキングのこの柄でネイルやりたい。(もしくはダダの柄)調べてみたらウルトラ怪獣の中でも人気みたいですね。やっぱり。

そういう調べ物していたらPinterestで見つけたコスプレイヤーさんの画像を見て息子が「かわいいねぇ」と。

 

7.バルタン星人

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ウルトラマン全然知らなくてもバルタン星人くらいは知ってました。改めて見ると「セミ」と「ザリガニ」を足して2で割った感じ。後ろから見た時の腰周りのデザインが好きです。息子はウルトラマンマックスにでてくるタイニーバルタンから入りました。

腕がハサミ状態なのはサドラもですが、圧倒的にバルタン星人の方が存在感ありますね。なぜか可愛く見えてしまう。

 

8.ツインテール

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生理的に受け付けない怪獣NO1のツインテール。息子が気にっていましたが、ギリギリまで「買わない」と拒否していた怪獣です。もうどっから見ても気持ち悪い。今でも気持ち悪い。でもなぜか気になる存在。息子人気トップ3にランクイン中。

 

 

■ソフビ持ってないけど息子が気になっている怪獣

1.ダダ

2.ピグモン

3.カネゴン

4.テンペラー星人

5.ガッツ星人

 

この辺でしょうか。

特にダダに関しては私もかなり気になる存在。ツインテール同様生理的に受け付けない顔面をしてるのですが、なぜかオシャレ感がしてしまい、グッズを見つけたら手にとってしまう重症ぶりです。

 

■今ウルトラマンイベントめっちゃやってます

年末年始の東京ドームシティでのウルトラマンエキスポに始まり、JRのスタンプラリーやファミマのキャンペーンなど、3月の映画に向けてかウルトラマンイベントがあまりに多く、出費がかさんでおります。

でも改めて、ウルトラマンって魅力的な世界観があり、長く愛される理由が分かるような気がしました。

息子はウルトラマンやタロウが古いとか、メビウスやマックスが最近だとか、そんなことは知りません。でも、興味を自分で広げて結構キャラクターを覚えました。どれも面白いってことなんでしょうね。

 

保育園の送迎では最近ウルトラマンエースの主題歌を歌っています。

 

「今だ!」「変身!」北斗と南〜

 

という歌詞は、息子にはこう聞こえています。

 

「今だ!」「変身!」ぼくらの未来〜

 

なんか、それを聞くたびにほっこりします。

 

 

 

 

おやすみなさい。

 

yukixxxxx.hatenablog.com

yukixxxxx.hatenablog.com

 

ブログやってなさすぎて関連記事が無いよ。w

 

 
 

初めて「AKB選抜総選挙」に投票してみて知ったことをまとめてみた

その他 自分のこと

もう1年半くらい前に、このような記事を書いたのですが、

そういえば、私がNMB48の山本彩ちゃん(さや姉)が好きになってからもう2年以上経ちました。

AKBの選抜総選挙なんて、1位は誰なのかな、くらいしか興味なかったですが、山本彩ちゃんを応援するようになってから、彼女が何位なのか、結構気になってみていました。

2013年に14位にランクインした時、個人的にも「もっと上じゃないの?」なんて思ってしまうほど。(投票してないのに)

そして2014年も、6位だったけど個人的にはもっと上でもいいと思っていました。(投票してないのに)

 

2014年の総選挙以来、特に山本彩ちゃんは活躍の幅が広がったように思います。それを通じてますますチェックするようになりました。

 

最初に調べた時に一番衝撃を受けたのがHA!のPV。

www.youtube.com

これのさやみるきーは最強でしょう。関西人として色々応援したくなるド関西な演出でした。

 

youtu.be

2014年は、僕らのユリイカとか

 

www.youtube.com

カモモネギックスとかすんごい好きでした。(これで紅白出たね)

 

彼女の好きなところは、歌良し、ダンス良し、スタイル良し、汚れアリ(お笑いとかね)、握手会ほぼ一番人気、リーダー気質と、超優等生タイプにも関わらず、実は人見知りだったり、「あ、やり過ぎたかな?」と急に弱気になったり、変なエロい水着着せられたりしているところがツボです。(おっさんか)

でも一番の魅力は彼女のダンスと声ですね。SPEEDや安室奈美恵、ブリトニー、デスチャ世代としては、そこがやっぱりはずせません。

実力がある人が評価される世界であってほしいという願いが彼女にこめられています笑(そういう意味だとE-girlsも嫌いではない)

 

 

個人的には彼女オンリーでしか推していないので、NMB自体にはそんなに興味がありませんでしたが、今回の選挙の速報で、NMBがふるわなかったことを受けて、なんとなく、「一度投票してみよう」と思い立った次第です。


ただのにわかファンの戯言としてみていただけたらと思います。。。



 

正直、この制度自体には疑問がいっぱいだし、お金払うなんて馬鹿だと思ってたのですが、とはいえ、彼女たちはこの結果が約1年つきまとうわけで、(ビジネス的に)彼女たちの価値がある程度決められる瞬間なんだろうと思います。

世の中的に賛否両論というより「否」が多いのもうなずけますし、これに彼女たちがとらわれないようにしてほしいですが、アイドルの世界も戦場であり、こういう設けられた仕組みの中でもしっかり生き残る必要があるんでしょうね。(なんて地獄)

 

■投票方法にはCD以外にも色々あった

とはいえ、CDを買うまでには至りませんでした。すみません。

で、調べてみてやってみたのが「モバイル会員」の投票。今までCDでしか投票できないんだと思ってました。。

面白いのが、モバイル会員だと、AKB、SKE、NMB、HKTとそれぞれのサイトがあるので、それぞれから投票でき、MAXで4票入れることができます。

二本柱の会というファンクラブみたいなものもありますが、こちらも登録アドレスさえ変えればいくつでも入会できる(らしい)ので、いくつでも投票できるようです。しかし、CDよりは高いそうです。

 

■モバイル投票をいかに周りの人にさせるかがポイント

通常、4票いれようとすると、CDを買うとざっくり4,000円。ですが、モバイルだと、1,200円くらいで入れられちゃいます。

組織的に推しをランクインさせたいなら、このモバイル4票をいかに獲得していくかが結構勝負なんだろうなと思います。自分が何万円も払うのであれば、他人の携帯を借りて、お金を払って4票入れていくというのを続けた方がいいし、同じお金でも投票できる数を稼げます。

比較的太ヲタ(お金あるヲタク)や中国票を獲得できないNMBメンバーは財力がなくても勝てる戦略を立てないといけないんでしょうね。

また、票を山本彩に集中すべきか、他のメンバーに入れるべきか、2chなどでも議論されていたりで、面白かったです。

 

■握手厨という人たちがいる

他に面白かったのが、投票券だけがヤフオクやフリマアプリですごく売られていること。大体850円〜1,000円くらいが相場でしょうか。

これ、握手厨と言われる人がいるそうで、CDについている握手券だけGETして、まあまあいい値段で投票券だけ売りさばく人のことですね。

そうすると、安い値段で、大量の握手券が手に入り、推しのメンバーに何回も会うことができちゃったりするわけです。何回も会えば、「いっぱい投票したんだよね!」なんて嘘も言えちゃうわけですね。恐ろしい。

もちろん、みんながそうではないと思いますが…。

正直、お金の使い方としてはかしこいと思ったりします。自分だけ安くいい思いができるので。ただ、ファンの立場としては、推しメンが「上に上がりたい」と願う気持ちを裏切っているのではないかという罪悪感があります。(なんかうざい人みたいになってきた、私笑)

 

■SNSでの選挙活動も活発だったが、インスタは弱い

Twitterなどでは毎日のように推しメンの写真などをツイートしているアカウントも多いですし、決まった時間に決まったハッシュタグでつぶやいていることもありました。

今回でいえば、さや姉はTwitterのアカウントもあり、Google+もあり、755まであります。これ、運用超大変そうだなーって思います。

が、それぞれ「フォロワー」「ウォッチ数」などがあり、ここで他のメンバーに負けないよう、またファンが力を合わせて伸ばす活動をしていたりします。(すごい)

唯一、個人的にはインスタをやっていたので見てみましたが、やはりインスタで推しメンについて投稿している人は少なさそうですね。

逆に言うと、インスタならアジアなど他の国にもアピールしやすいので、使いようによっては海外票を集められると思うんですけどね。

 

 

■最後に思うこと

投票してみたものの、正直これが本当に結果に結びつくのか、結局やらせじゃないのか、事務所絡みあるだろうとか、スポンサーついてるだろうとか、色んな思いがありますが、彼女たちがこれに賭けていて、苦しいほどのプレッシャーを受けながら、一生懸命であるということがすごく伝わりました。

そりゃ、ファンだったら、お金払ってでも応援したくなる人もいるよね。という感じです。

個人的には、一度握手会でさや姉に会ってみたいとちょっと思っていることと、NMBはグループ内でもダンスで魅せるのが上手なグループだと思うので、ライブも行ってみたいと思うようになりました。

 

 

最後に、福山雅治さんが、カバーアルバムに入れたかったとラジオで話したNMB48のデビュー曲、「絶滅黒髪少女」をお届けします。

www.youtube.com

デビューでコレって、結構出来上がっててすごいな、って、改めて思います。

がんばれー!

 

 

 

 

おやすみなさい。

 

 

 

 

 

■おまけ・覚えた言葉たち

DD・・・だれでもだいすき

箱推し・・・グループ推し(誰が好きとかではなく、NMBが好きみたいな)

単推し・・・1人だけ推していること

握手厨・・・投票せず握手会にだけ参加する人(投票券をヤフオクで売る)

太ヲタ・・・1人で何百票と投票できる財力を持つ人

 

 

出身者が改めてまとめてみる、ファミリーのための「神戸旅行」

育児のこと
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ディズニーの振り返り記事が思いの外読んでいただけたので、調子に乗って関西帰省時のことも振り返ってみます。

 

主に神戸で過ごしたのですが、(本当はUSJ行きたかった)地元民のはずが、観光客のような楽しみ方をしていたことに気づきました。

数年以上離れてしまうと、やっぱりそうなってしまうんですね。寂しい。

 

神戸といえば、実はあまり観光するスポットってそんなに多くなく、(というか、「神戸」って感じがするところが少ない気がしている)京都や大阪に比べると、インパクトがないのでは、と前から気になっていました。

が、ここ何年かで子連れファミリーには楽しみやすい街になったかな、と思いますので、そのポイントをまとめてみます。

 

1:とにかく「ハーバーランド」へ行きましょう

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ハーバーランドと聞くと、私世代は「カップルがきゃっきゃうふふする場所」のイメージが強いのですが、ハーバーランドが2年前に「umie」という施設になった(?)ことから、ファミリー向け施設が増えたように思います。

  • アンパンマンミュージアム
  • トイザらス
  • H&M、OLDNAVY、GAP、ZARAなどの子供服取扱店
  • mosaicでの子連れで行きやすいレストランの多さ

などが、主におすすめのポイントです。1つずつ軽く紹介すると・・・

 

1)アンパンマンミュージアム

横浜にもあるやつです。入場料は払ってまで入る必要はほぼないです。(おい)

無料で楽しめる範囲で十分楽しめます。すぐ近くにちょっとした小さな遊園地もあるので、まずはここで2〜3時間は過ごせます。

1日に何回か無料スペースでショーがあり、時間は未定ですがたまにキャラクターが現れます。ちょっと高い(3,900円くらい)ですが、ここにあるキッズ向け美容院は、アンパンマンやバイキンまんに乗ってカットしてもらえるので、親バカ記念にぴったりです。

 

2)トイザらス

トイザらスは別に普通ですが、ここは広くてベビーカーなどの育児用品や自転車なども売っています。同じフロアにフードコートもあるので、妊娠中の方もいいかもしれません。

レゴやプラレールで遊ぶスペースも少しですがあるので、息子はここでだいたい1時間くらい動かなくなります。

 

3)H&M、OLDNAVY、GAP、ZARAなどの子供服取扱店

これも目新しいわけではありませんが、親も子どもも一緒に服を買えるのって、時短になります。ZARAは、ここの店舗ではキッズ服を比較的豊富に扱っています。

結構男の子服はかっこいいのでネットでもよく買っています。

 

4)mosaicでの子連れで行きやすいレストランの多さ

ハーバーランドは飲食店もとにかく多いです。特にmosaicエリアであれば、海を見ながらご飯を食べられるお店が多いので、おすすめです。

安くてそこそこなビュッフェならフィッシャーマンズマーケット、肉をたらふく食べるならブラジリアーノ。どちらも海が見えるテラス席があります。

びっくりドンキーやロッテリアとかもあり、気軽に入れるお店も多いです。

ジェラートのお店も好きです。

 

 

■2:神戸三ノ宮から近い「王子動物園」に行くしかありません

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東京では上野動物園ですが、関西人なら王子動物園。

神戸に来たのであれば、電車でも近く、駅チカな王子動物園をおすすめせざるを得ません。入場料600円、中には遊園地もあり、半日は滞在できると思います。

入場後すぐのフラミンゴ達や、パンダには、神戸の人なら馴染み深すぎてたまらんポイントです。

個人的には、巨大すぎて引くクマやゾウ、カバは見ておきたいところです。

ただ、ちょっと坂が多く、夏場とかだとすぐバテそう…。

 

 

■3:他に行っておくといいよ。っていう神戸っぽいところ

1)神戸布引ハーブ園

2)六甲山牧場

3)神戸南京町

1)と2)はまさに「神戸」っぽく、ファミリーにむいています。

ただちょっと神戸中心からは離れるので、ふらっと行くよりは計画的に行ったほうがいいです。神戸といえば、「海と山が同時に見れる景色」が何よりも素敵です。

というか、私にとって、山が見えない街は不安になります。(だから東京も名古屋も落ち着かない)神戸に来たからには、この神戸の山を楽しんでほしいなーと思います。

南京町は、横浜中華街を知っている人からすると物足りなさMAXです。ですが、あまり気にしないなら、神戸中心街から歩いて行けますのでおすすめです。

基本ほとんどの人が食べ歩きしているので、小さなお子様は食べづらかったり、歩きづらかったり注意は必要かもしれません。

 

 

■4:子どもが遊び足りない時は…

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三宮などでうろうろしているだけでは子どもは退屈です。そんな時、三宮の中心にある「キドキド」がおすすめです。

おもちゃメーカーのボールネンドが運営している遊び場で、有料ですが、結構楽しいです。東京でいうとアソボーノみたいな感じでしょうか。

東京では、都内中心部にキドキドはありません、また、関西では大阪と兵庫しかなく、兵庫では、この三宮にあるお店だけになります。

3歳の息子はここが一番楽しそうでした…。

 

 

■5:神戸で家族で泊まりたいホテル

実家があるので、あまりホテルに宿泊はしないのですが、過去泊まったホテルや評判などからは、こんな感じ。

1)ホテルラ・スイート神戸

豪華です。高いです。でも部屋が広く、景色も海が見え、ホテルの雰囲気も「ザ・神戸」を満喫できます。神戸の読者モデルさんがよくここでパーリーしてます。

2)神戸オリエンタルホテル

メリケンパークのオリエンタルホテルとは違います。こちらのオリエンタルホテルも、神戸っぽい感じのインテリア・雰囲気です。子連れでも問題ありません。

立地もいいのでここはまた泊まりたいです。

3)ケーニヒスクローネホテル

スイーツのお店ケーニヒスクローネのホテルです。ウエルカムスイーツでコロネとアイスクリームと飲み物がついていてこれだけでたぶん1,000円以上ありそうです。

朝食バイキングにもスイーツが豊富なので、スイーツ好きにおすすめ。もちろん、子連れでも大丈夫です。

ただ人気のためかいつもワイワイしていたので落ち着かなかったですが…

4)ホテルピエナ神戸

泊まったことはないのですが、よかったよ。という声を聞くホテル。立地も悪くなく、価格が比較的安いのでおすすめです。朝食が美味しいホテルとしてとても有名で、ケーキ屋さんの菓子sパトリーも入っています。

 

 

 

神戸って、地元の人にとっては好きでしょうがないくらい愛しい土地なんですが、あまりその良さが伝わらなかったりします。(異人館とか旧居留地とか地元民はほぼ興味ないし)

が、住むとすごくいい場所なので、いつか帰りたいな〜。あ、近くの西宮もすごいいいけど。

 

あと、びっくりするのは、夜19時半くらいなのに人がすごい減ること。(三宮の南側)東京で例えたら、深夜3時くらいのイメージでしょうか。「え、みんな帰ったの??」ってくらいびっくりします。

とにかく人が少なく道路が広いので、お子様連れにはオススメデス。

 

 

 

おやすみなさい。

 

【関連記事】

 

「時間厳守」という教育がすごかった高校時代の話

自分のこと

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時間は24時間です。唯一どんな人にも平等な条件がコレ。

どんな美女でも1日25時間あるわけじゃないし、誰かだけ23時間でもない。この時間の使い方が、私のような凡人には超大事なわけで。

 

で、私が社会人として気をつけていることの1つに、「時間を守ること」があります。

この習慣、高校生の時に身についたなーと思うのですが、今思い出すと結構あの頃の「時間守らせる教育」すごかったなと。

 

一応田舎では、数少ない公立の進学校に通っていたのですが、私は下から数える方が早いくらい落ちこぼれで、勉強に関しては正直いい思い出はありません。

が、とにかく校則が異様に厳しく、一部エリアからは「軍隊高校」と呼ばれていました笑

 

スカートの丈は短くしてはいけない、前髪も長いとダメ、髪は肩についたらまとめる、先生・訪問者には挨拶、全校集会では校歌がいまいちだと歌い直し、整列は、腕を使わず(前へならえをせず)「眼」の力だけで並び、掃除は驚くほど徹底して掃除する……など、なんか色々もっとあった気が。

 

 

そんな高校でしたが、時間厳守はとにかく厳しく、

 

【次の授業の5分前に着席必須】でした。

 

ええ、休み時間って、10分だったりするじゃないですか、その半分は、「着席」ですよ。

 

着席して待つんですよ。まじで。休み時間5分やんね。実質。

 

しかも、大体小テストとかあって、みんな焦ってるので、(ペナルティがガチできついため)その5分はテスト勉強をモクモクとしてる時もあります。

 

もっとすごいのが、体育の時間の場合、休み時間の間に、校庭2周して集合しておく必要があるんですね。えぇ、もちろん着替えの時間も含めて。

10分の間に、女子高生が体操服に着替えたうえで校庭2周までする。これ、10分でやりとげないといかんのです。たまに前の授業が長引いたりなんてすると、みんな、じわじわ足元から体操服に着替えてた気がする笑。プールの日とか着替えが大変で死にそうだった気が。

 

ほんとの意味で、自由に別のクラスの友達と話したり、ゆっくりお手洗い行ったり、くだらない話するのって、お昼休みか放課後くらい。

今思うと、あれをよく3年もやってこれたなと。今、社会人の自分でもこれ強制されたらだいぶきつい。(会議5分前集合とか)

 

これのおかげで、大学進学時は、逆にゆるすぎてかなりのカルチャーショックを受けました。

でも、おかげさまで、大学では比較的しっかり授業に参加し、単位は1つしか落とさないまま3年の秋ですべての単位を習得しかけ、(卒業したくないからあえて残す)それなりにいい成績で大学を卒業できました。

 

にも関わらず、就職氷河期で、ぜんっぜん内定もらえなくて、たぶん1年以上やってたわ。就活。

完全うつみたいな状態だったね笑

 

で、

 

時間を守るって、できそうでできない人って意外といるので、「守るもの」と教育されてくると得なんじゃないかと思います。信頼も得やすいですしね。

 

なので、子どもにも、時間を守るという教育は意識しています。

寝る時間を守ること、起きる時間を大きくずらさないこと、お風呂に入る時間を決めていること、お休みの日でもお昼寝の時間を保育園と同じ時間にしていること…

今は親が子どものスケジュールを管理するしかなく、自分では調整できないので、なおさら、1日の過ごし方には気をつけています。

(自分で時間を守るのはまだ無理ですが、時間になると自分で歯磨き始めたり、テレビを消したりする効果があります)

 

あ、もちろん0歳児とか、全然スケジュール通りにならない頃はめっちゃくちゃですが。

 

高校の時の、あの鬼のような教育、よかったな〜って思う。

今はもう、大笑いするネタみたいになってるけど、感謝してます。

 

 

 

おやすみなさい。

 

 

【関連記事】

 

3歳の息子と「ディズニーランド」に行ったので次の機会のために反省と改善点を残します。

育児のこと

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家族でディズニーランドに行ってきたのですが、色々と備忘のために残しておこうと思います。

3歳(男の子)のお祝いを兼ねて、ディズニーランドホテルに宿泊しました。ディズニーランドホテルは予約が大変なので、予約が可能になる半年前に即予約しています。

 

■1:日程のオススメは「4月2週目あたりの平日」

お誕生日の月にもよるのでなんとも言えませんが、計画した4月は基本的にオススメです。特に平日。

特に4月2週目くらいは、学生のみなさんも新学期で学校をサボるわけにはいかないため、比較的すいています。修学旅行生はたまにいますが、それでもそこまで多くはないです。気候的にもちょうどいいので、毎年ここらへんで必ず行ってます。

ランドであれば、一番人気のモンスターズ・インク・ザ・ライドが、最大でも80分以上待つことはない。というような感じでしょうか。

当日は、40分〜60分待ちくらいで推移していました。土日であれば、絶対見られないですね。

 

■2:ディズニーの夜の気温をなめてはいけない

常連の人からすると当たり前すぎるかもしれませんが、ディズニーの夜は寒いです。季節一つさかのぼるくらいの勢いで準備しておいたほうがいいかと。

昼間半袖になったかと思いきや、この日の夜はコートかダウンが必要なくらい凍えました。

 

■3:写真撮影は元気な午前中のうちにバシバシ撮る

特に子連れだとそうなのですが、家族ディズニーはかなり疲れます。子ども1人でも、11時ころからインパして、15時ころにはすでにぐったりしていました。笑

結局、その後子どもがベビーカーで寝てしまったこともあり、気が付くと夕方、そして私達も疲れてしまい、写真撮影を忘れ、夜になり…。

家族3人で写真を撮ったのは、次の日ディズニーランドホテルの前でだけ。ということになってしまいました。

写真撮影は、疲れていない午前中、インパした後にバシバシ撮りまくるのがオススメです…。

 

■4:パレードは「ダンボ」のアトラクション近くで待機

パレードって言っても、なんかショーを見るだけでしょ?と思うかもですが、パレードにディズニーのすべてが詰まっていると言ってもいいくらい、絶対見るべきものです。

若い頃はそんな時間はすべてアトラクションに費やしていましたが、今となってはその時の自分を叱ってやりたいくらい、パレードに魅了されています。

いつも決めているのですが、「ダンボ」のアトラクションがある近辺から、パレードの部隊が出てきます。ですので、最初に見始めて、最初に終わるのがその辺り。

他のエリアの人がまだ待機している中、最初に終わるので、次の行動に移すとき有利な場合があります。(ランチ時とか)

私の場合は、ダンボ近くで見た後、ランチは「クイーン・オブ・ハートのバンケットホール」で食べるか、アドベンチャーランドまで歩いて「チャイナボイジャー」でラーメンにします。

あと、レジャーシートは、100均でいいので必ず持参すべきです!子どもがいると余計に。レジャーシートは100円で使い捨ての気分でとりあえず小さくたたんで持って行ってます。

 

■5:いつ会えるか分からないキャラクターグリーティングより「シェフ・ミッキー」

絶対ミートミッキーに行きたいとか、ある特定のキャラクターに会いたい場合は別ですが、オススメはアンバサダーホテルのシェフ・ミッキーを予約すること。

ここで食事すれば、ミッキー、ミニー、ドナルド、デイジーとは基本みんなと写真がしっかり撮れます。

別に並ばないし、(食べてるからね)写真もスタッフさんが撮ってくれるし、楽です!しかも、ミッキーやミニー、みんな、サインまでしてくれます。(サイン帳を持って渡すと、書いてくれます。)私それ知らなくて、他の人がしているのを見てめっちゃうらやましかった…

誕生日だと、ミッキーも気がついておめでとう!ってアクションしてくれるし、その場の混雑度によっては結構時間とってサービスしてくれます。

 

■6:3歳の息子は暗いアトラクション全般が怖かった様子

2歳半の時に連れて行った頃と異なり、なぜか室内アトラクション全般が怖かった様子で、想定外の事態に。(2歳半の時はホーンテッドマンションも乗れたのに)

 

バズのアストロブラスターも「怖かった」

ジャングルクルーズも「怖かった」(途中暗くなるので)

シンデレラ城の中を通ろうとすると「怖い、そっち行かない」

「モンスターズ・インク乗る?」「乗らない、怖い」

 

など、だいぶ残念な答えが返ってきてしまいました。

が、サーキットやウエスタンリバー鉄道、パレードは楽しめたし、ご飯を食べたり休憩したりは全然できるので、楽しめなかったってことはないです。

一番息子が楽しんだのは、トイストーリーのグッズ売り場でおもちゃを見ていた時でした。笑

ちょっと怖がりなお子様は注意が必要かもです。

 

■7:ベビーカーは体重がOKなら借りてしまった方がやっぱり楽

もう3歳だし、普段乗らないし…ということで、ベビーカーは持参しませんでしたが、結局歩き疲れた息子をどうするにもできず、借りました。(700円)

ベビーカーは、一度返却してもその日中は使えるので、可能性があるなら借りちゃった方がいいかと思います。市販のものと違い、おみやげを入れる場所もあって使い勝手は意外といいです。

15キロまで乗れるのですが、(一応確かめてください…)うちの子は12キロなので余裕でした笑

 

■8:ディズニーホテルチェックインは夕方頃に一度しておく方がよい

私はディズニーランドホテルでしたが、チェックインの時間15時と夜間は混みあうと聞いていたので、事前にWEB上でチェックインする人の情報を入力したうえで、夕方頃一度パークを出てチェックインしに行きました。

それでもまあまあ待たされたかな…。チェックイン後は、少し休憩することができてよかったです。実際、ワンス・アポン・ア・タイム後に戻るとかなり混み合っていて、コンビニのようなショップも品物がほとんどなく、大変な状況でした。

もし次の日の朝食をここで買っておこう。という計画なら、早めに行っておくほうがいいですね。

ちなみに、舞浜駅のウェルカムセンターで荷物を預かってもらえるので、(そのままホテルへ持って行ってくれる)これも便利でした。

 

■9:理想的なのはパークで遊んだ日にホテル宿泊

すでに記載したオススメの日程とちょっとかぶりますが、ディズニーホテル予約をしたら、メリットとして有名なのが「ハッピー15エントリー」という、15分前にパークに入園できる権利。

しかし、これは放棄します。

オススメなのは、(1泊の場合ですが)パークで遊んだ日に宿泊して、次の日はゆっくりするプランです。1泊2日の場合、2日目にパークで遊ぶ予定を入れると、ものすごい疲れます。が、1日目にパークで遊ぶと、帰る時間も気にせず、ホテルでゆっくり休めるので、コチラのほうが断然オススメです。翌日は、ボンボヤージュでゆっくり買い物し、イクスピアリでランチをして帰りましたが、それでも1日目の疲れがとれず、爆睡でした笑

これが、1日目15時にホテルチェックインしてゆったり過ごし、次の日15分前エントリーの権利を使って早朝から1日遊んでそのまま帰る…だと、だいぶしんどいなと。

あと、ハッピー15エントリーは、もちろん宿泊客の人がかなり利用するため、入園に時間がかかり、結局15分のアドバンテージがあんまり無かった。ということも聞きました。時間にゆとりをもって行動した方がいいみたいですね。

 

■10:流行中のペアルックコーデは「色」そろえ程度がかわいい

やりたくてしょうがなかった親子ペアルックですが、いかにもディズニーな服は買う機会がないまま、とりあえず色だけ適当にそろえてみたのですが、その程度でよかったな、と思います。

というのも、後で写真を振り返った時に、結構恥ずかしいなと笑

色だけそろえる程度ならまだかわいいかなと思いますが…。あ、お子様がプリンセスの格好をしてるのとかは、とってもかわいいので癒されます^^

うちは息子なので、あまりその辺は興味がないですが、親子でそろえるとテンションあがりますね〜

 

 

 

と、長々とまとめました。

来年のために、忘れないようにしよう…。

 

 

おやすみなさい。

 

 

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