息子のつむじは左巻き。

ふと思ったことをただ残してるIT系企業で働くママのブログ。

子どもをどなりそうになった時に言うたった一つの言葉


 

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まず最初に、大げさなタイトルすいません。

 

この記事を読んで、ほんと、自分にも色々当てはまりました。

私は子どもがふざけてダイニングテーブルの椅子に座らない時とか、結構イラっとしてしまって、「はい、分かった、座りなさい」とか、淡々とひたすら冷たくなるタイプで。

 

息子からしたら、ひたすらボケまくってる真っ最中で、「ツッコミカモン!!」ていうワクワクタイミングなのに。サバンナ八木的な動きで。(ひざ中心の生活)

 

でも、「今じゃないよねー」って感じなので、淡々とご飯を食べていただけるよう促すのです。

 

 

が、そうはいってもキレそうな時もるので、その時はこれを言うようにしています。

 

 

それがこのTweet

 

 

 

 

これだけ。

ダメよ〜ダメダメ

って、言います。

 

 

これ、ほんとに効果あります笑

頭を真っ白にして、アケミちゃんになりきるのがポイント。

ダメだということを伝えながらも、ユーモアが混ざり、さらにいつもの話し方とリズムが変わるので、「え、なにそれ?」みたいな感じで聞く体制が整います。

その後、ちゃんとやって欲しいことを淡々と説明します。(そこは変わらず)

親も、色んなイライラを抑えてとりあえずアケミちゃんになりきって口から出すので一旦冷静になれます。

 

一番いいのは、なんか、お互い、笑っちゃうところ。

 

 

 

 

 

 

デメリット1:子どもがマネする。

デメリット2:短期的な施策でしかなく、いつか飽きられて効かなくなる。

 

 

 

…あかんやん。

 

 

 

すいません。

おやすみなさい。

 

 

 Big Fun Ernst Moeksis

 

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